開設する運びになったん?

でも、敏感すぎる事に疲れも感じてて、→ちょっとこの概念をそのまま受け入れる訳には行かないが、要するにデリケートな人のことで、特段改めてUことではなく、例えば、漱石や芥川、太宰にも見てとれるし、キリストや釈迦もそーだろー。ステージが違うのだよ。HSPも増えたなー。増えたからか、自分はやはり違うのかと思えてしまう。ま、それだけ過敏にならないと生きづらい社会だからこそ、特性としてでてしまうのかもしれない。 ストレスの感じ方で、寿命は左右される。(大病除く) ともなると、敏感体質は早死に、鈍感体質は長生き。「憎まれっ子世にはばかる」は、まさにそれで、言いたいことを言い自身には鈍感。←楽そうで羨ましい。いや、いや、いや、「敏感にもほどがある人」よりも、「鈍感にもほどがある人」の方が問題だわ。人に害を及ばす「鈍感人」の多いこと、多いこと・・・だからどーした、な記事だなぁ。「頭使え」に悪意を感じ取れない鈍感な人たちが配慮してくれるはずもないし、この人たちがこれ以上配慮のしようもないし。何の役に立つのだろう?

ルアンルアン